修業年限 2 年( 2 年課程) , 1 年 6 月( 1 年半課程)
入学時期と出願時期
2年課程
1年半課程
入学時期
4月
10月
編成試験
2008 年 4 月 5 日
2008 年 10 月 6 日
授業開始
2008 年 4 月 14 日
2008 年 10 月 15 日
受付開始
2007 年 9 月 1 日
2008 年 3 月 1 日
受付締切
2007 年 11 月 16 日
2008 年 5 月 16 日
国内応募
2008 年 1 月 15 日
2008 年 7 月 1 日
2008 年 3 月 7 日
2008 年 9 月 12 日
志願者本人が日本国内におり、在留資格変更の必要ない場合あるいは在留資格の変更可能な場合は国内応募の期間に申し込んでください。。
定員
160 名
80 名
総定員
240 名
応募に必要な書類
-本人自筆。 -写真貼付のこと。
-外国において 12 年以上の学校教育(日本の高等学校卒業以上)の課程を修了したことを証明する書類です。コピーは受け付けられません。
-現在高校に在学中の場合は「在学証明書」,「卒業見込証明書」を提出し卒業後「卒業証明書」を提出してください。大学に在学中の場合は出身高校の「卒業証明書」と在籍する大学の「在学証明書」を提出してください。本校入学までに大学を卒業する場合は入学後「卒業証明書」を提出してください。
- 高校の場合は入学年度から卒業年度まで学期毎に成績が記載されているもの。 - 大学在学中の場合は出身高校の成績証明書をあわせて提出してください。
具体的かつ詳細に説明してください。 必ず本人が書いてください。日本語以外で書いた場合は翻訳文を添付してください。
Ⅱ 学費および滞在費負担者に関するもの
(1) 本人名義の銀行等における預金残高証明書 (2) 在職証明書および所得証明書
B) 滞在費を奨学金による場合
(1) 奨学金給付に関する証明書 - 給付金額および期間を明示したもの
C) 本人以外が経費を負担する場合
「経費を負担する」とは,志願者が日本語教育機関を卒業するまでの期間,本人が学業を続けられるだけの学費と生活費をあわせた相当額の金額援助を定期的に行うことです。一般的には親族や相当程度の深い間柄でなければ困難と思われます。身元保証人ではありませんのでご注意ください。 学費・生活費を本国からの送金による場合は下記 C-1 を,日本国内の居住者が負担する場合は C-2 をご覧ください。
(1) 経費支弁書および誓約書 - 経費支弁者本人が作成し,送金予定額,年間送金回数および送金方法を記入してください。 (2) 経費支弁者の職業を証明する書類 (3)経費支弁者の所得証明書または確定申告の控え (4) 志願者と経費支弁者の関係を証明する書類 - 経費支弁者が親族の場合は,本国の戸籍,住民登録,出生証明等でその関係を立証してください。親族でない場合はその関係を具体的かつ詳細に説明し,公的な書類等で立証してください。
C-2 日本国内の居住者が負担する場合
(1) 経費支弁書および誓約書 (2) 志願者本人との関係を明らかにする書類 (3) 経費負担者の職業を証明する書類 (下記のいずれか) - 在職証明書 - 登記簿謄本(法人役員の場合) - 営業許可書の写し(自営業の場合 (4) 所得証明書 (5) 印鑑登録証明書 申請書類の捺印個所にはすべてこの印鑑を使用してください。 (6) 住民票または登録原票記載事項証明書 - 同一所帯全員が記載されたもので,続柄の欄に記載のあるもの - 外国籍の方が経費負担者になる場合には「登録原票記載事項証明書」を提出してください。